配信の数や登録者数じゃなくて、その人が大事にしている考え方から探せる場所。 気になった一言を入り口に、その配信者のすべてに降りていけます。
寄ってらっしゃい見てらっしゃい。今日も一席、おつきあいください。
配信冒頭、独特の節回しで挨拶する場面。
テーマを選ぶと、それを大事にしているVTuberの言葉が並びます。
気になった一言から、その人のページへ。
好きを言葉にすると、その瞬間にちょっと外に置けるんですよね。
同じ配信の後半、好きの言語化について続けて話す場面。
自分の好きを語るのは、本当は怖いんですよ。でも、語らないとなかったことになるから。
雑談配信で、なぜ専門領域を語り続けるのかをふりかえって。
完璧に伝える必要はなくて、まず一歩を渡すことが大事。
展示後の振り返りで、伝える側の気負いについて整理する場面。
受け取ったものを、次に手渡す。それが文化に関わるってことだと思っています。
展示の感想を語るなかで、世代を越えて伝えることの意味に触れた場面。
専門用語をまず噛み砕いてから、もう一回元の言葉に戻すと残りやすい。
基本観点の整理パートで、自分なりの覚え方を補足した場面。
「分からないからこそ、分かるところまで丁寧に行きたい」が私の基本姿勢です。
鉱物初学者向けの語り出しで、自身の学び方の軸を共有した場面。
言葉が古いだけで遠ざけるのはもったいない、意味を辿ると今の感覚に近かったりする。
古典芸能用語の解説冒頭で、なぜ取り上げるのかの動機を語る場面。
こういうのを残してくれるみんなのおかげで、後から自分でも気づけるんですよね。
雑談の終盤、リスナーへの感謝に触れる場面。
あ、ちょっと言いすぎたかも……えへへ。
雑談中、本音をこぼした直後の照れ笑いの場面。
寄ってらっしゃい見てらっしゃい。今日も一席、おつきあいください。
配信冒頭、独特の節回しで挨拶する場面。
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